8/3(月)、久し振りに晴れの日となった朝。 「今日は走れる」と、梅雨時に走りに出なかったので、「よし!」と思ってた目覚めでした。 起き上がる直前、布団の上で大腿部ストレッチと思い、仰向けで右足を膝から曲げて股関節周りもストレッチをして、左足に変えてストレッチしたら、ピキッと、左足人差し指に痛みが走ったのでした。
どうしたどうした!!!??? と思いながら、ストレッチをやめて起き上がったら、なんとなくその部位辺り、「なんか痛い」と言う感じに。 でも、歩けない訳では無いので、「ま、収まるだろう」って思ってました。
ので、小走りしたのです。
次第に痛みが強くなり、赤くなってきて・・・でも、一晩経てば少しは和らぐ? なんて思いながら時間の経過。 でも、そうでもなくて・・・整形外科受診した次第です。
痛み止め薬+胃薬(朝晩)を処方して貰い7日間分。
今朝の処方で全部完服です。 一番強い痛みを10として、今は0。 でもなんだかチョイと赤みが。 触って、痛い時より痛みは無いのですが、チョイと感じるかなぁ〜・・・いったい何だったんでしょう。
血液検査も異状なし。 しいて言うならば、「もう少し水分を」という指示。
「腎臓の先生が言っていましたが、ストローで水分補給をすると血液に入るらしいとのこと」と、教えて下さり、「へえ〜」と、聞きながら、「ストローで飲むのかぁ〜?」と、どうしようかなってその時は思ってました。 でも、帰り道中、早速100均で、蓋にストローを差し込めるコップ購入しましたよ。
試してみると、なんだか良いんです。 チビリチビリ、チョクチョク飲めるんですね!
「ストローで水を飲む効果」で検索してみました。 AIの回答は下記
💧 理想的な水分補給のサポート 胃腸への負担を減らす: 一口の量が自然と少なくなるため、冷たい水でも内臓に優しく吸収されます。
効率よく水分が体に留まる: がぶ飲みを避けて少しずつこまめに飲むことで、尿としてすぐ排出されず、全身の細胞に行き渡りやすくなります。
こまめな水分補給が習慣化する: デスクワーク中や移動時でも、ボトルを大きく傾けたり目線を外したりせずに「ちょびちょび」と手軽に飲めます。
メイクが崩れない: リップが落ちにくく、マスクを少し浮かせるだけでも飲みやすいため、外出先での水分補給のハードルが下がります。
🧠 脳とメンタルへの影響 集中力と気力を高める: 研究によると、ストロータンブラーでの飲水は、コップでの飲水に比べて「気分が落ち着いて集中力が増す効果」や「疲労感が癒されてネガティブな気分が和らぐ効果」が期待できます。
⚠️ 医療・介護における安全性 誤嚥(むせ込み)を防ぐ: あごを引いた安全な姿勢のまま飲めるため、高齢者や首を動かしにくい方でも水が気管に入るのを防ぎやすくなります。
ごっくん力を鍛える: 水分を吸い上げる動作と飲み込む動作を連動させることで、嚥下(えんげ)に関わる筋肉や呼吸のコントロールを刺激する効果があります。
💡 注意点 水やお茶をストローで飲む場合、水分補給としてのメリットは非常に大きいですが、「食事中に口の中を洗い流す効果」はコップ飲みに比べて低くなります。 食事中とデスクワーク中などで、飲み方を上手に使い分けるのがおすすめです。
昨夕から、こちら入広瀬は、ヒンヤリでした。 夏なのにこの過ごし易さは秋のよう! でした。
なので、朝食後の小走りも気持ち良かった。 何より、痛かった足が、痛み感じないというのが最高でした。 からだの痛みが無いというのが一番ですね。
8日振りに小走り出来てほんと良かったです。
そして、祝日なのに、家周りの気になっている所の草取りをしました。 洗車は明日に。
お墓掃除も既に終えてますよ。 明日、玄関先にナスにキュウリで、お迎えのグッズ、飾ります。
棒鱈煮とえごはスーパーの商品を。 今日の夕方思い出したのだけど、ゼンマイ煮物、明日準備します。 今年は身欠きニシン無しにしようかなぁ・・・とも。
チョット頭にあるのは、おはぎ作ろうかな。 という事。 そこに至るかどうかは疑問ですけど。
静かなお盆って感じですけど。
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